『人に見せたくなる写真集をつくろう!!』












Photobackが開催している、本作りの新しい発見がいっぱいのワークショップ。昨年に引き続き、編集者の山村光春氏を講師にお招きしてSHOZO音楽室で開催されます。山村氏が人に見せたくなる写真集をつくるコツを惜しみなくお教えします。

「続・写真部がつくったPOCKET展」も同時開催です。
10月22日(土)〜30日(日)まで



秋のPhotobackワークショップ
「人に見せたくなる写真集をつくろう!!」

日時:10月30日(日)14:00〜 ※3時間程度
定員:16名
料金:1,500円(ドリンク・お土産付き)
申し込み:ticket@shozo.co.jp 又は 0287-63-9833






『Bruce Hughes , Matt the Electrician &           Scrappy Jud Newcomb Japan Tour 2011』














全米で最もライヴ・ミュージックが盛んな街として名高いテキサス州オースティンより、かの地を代表する3人のシンガー・ソングライター/ミュージシャンがそろって来日!!



Bruce Hughes , Matt the Electrician &            Scrappy Jud Newcomb Japan Tour 2011

日時:2011年10月16日(日) open 18:00/start 19:00
会場:SHOZO音楽室
チケット:前売 ¥3,500/当日 ¥4,000(要ドリンクオーダー)
予約/問合せ:ticket@shozo.co.jp/0287-64-4065
      (メール予約の際は件名に「10/16 Cafe Goatee Presents
        LIVE予約希望」とご入力ください。 )







「オースティンで最も洗練されたミュージシャン」との呼び声も高いBruce Hughes(ブルース・ヒューズ)。長年に渡るベーシストとしての華々しいキャリア(Jason Mraz、Bob Schneider、Fastball など)を持つと同時に、類稀なる才能溢れるソングライターでもあり、また、そのスマートかつソウルフルなヴォーカルは絶品。 その楽曲はロック、ポップ、ソウル、ファンク、ヒップホップなどなどありとあらゆる音楽性を飲み込んで多岐にわたっており、 ライヴで見せるそれら全方位に対応する軽快なんだか超絶なんだかよくわからないベースプレイは悶絶もの。 「全米No.1のバー・バンド」The Resentmenst(リゼントメンツ)の一員でもあり、近年は自身のバンドを率いたソロ活動も精力的におこなっている。










3人の中では最年少のMatt The Electrician(マット・ジ・エレクトリシャン)。卓越したテクニックと優れた楽曲で耳の肥えたオースティンの音楽通たちを唸らせているのはもちろんのこと、 温かみのあるハスキーなヴォーカルやどこか飄々とした雰囲気と絶妙なユーモア感覚で 老若男女問わず幅広く支持されているそのライヴ・パフォーマンスは、優しく、切なく、そしてハッピーな気分にさせてくれる。 全米・ヨーロッパ・日本と精力的にツアーし、今やその才能は全世界で注目されはじめており、 今夏リリースされたばかりの最新アルバム『Accidental Thief』は多方面で注目され、今後さらに大きなブレークが期待されている。









「オースティンで最も忙しいギタリスト」と称されることもあるScrappy Jud Newcomb(スクラッピー・ジャド・ニューコム)。常に複数のプロジェクトに携わり、平常時で週に4-5本のステージに立ち、フェスティバル時などは週に20本を超えることもあるほど。 10数年に渡りイアン・マクレガン(The Faces, The Small Faces)のバンドのギタリストを務めている他、 現在は先述のBruce HughesやMatt The Electricianのバンドのギタリストとしても活動中。 ブルースと同じくリゼントメンツのメンバーでもあり、また、自身のソロ作品もこれまでに3枚リリースしている。 ときに激しくブルージー&ロッキンに、ときに哀愁漂わせ、しわがれた声で情感たっぷりに歌い上げる様に熱心なファンも少なくない。

今回のツアーでは、順番に1曲ずつ歌っていき、あとの2人が演奏&コーラスでサポートする形式で、3人が全編いっしょに演奏をする。日頃から一緒に演奏する機会が多く、それ以外でも顔を合わせることはしょっちゅう。がっつりと息の合った演奏・パフォーマンスを見せてくれるはずだ。

『竹仲絵里 Cafeライブツアー2011』













竹仲絵里 Cafeライブツアー2011
       ~cottonとやさしい夜〜 Final in 那須

日程:2011年 10月 9日(日) 
   OPEN 17:00 / START 18:00

会場:SHOZO音楽室 栃木県那須塩原市高砂町6-7

料金:前売¥3,500 当日¥4,000 ※共に1 drink別

※ツアーFinalは那須のキャンドルショップ「キャンドルハウス Chou
 Chou」さんのご協力を頂き音楽とキャンドルのコラボレーションが実現!


チケット: チケットぴあ   0570−20−9999
      ローソンチケット 0570-084-003
      e+(イープラス) http://eee.eplus.co.jp
   
問合先:ケイエスワークス  028-601-3777






『一日だけのヨガ教室【2】』


ニューヨークヨガのアンドレイ・ラム氏来日にともない、アンドレイ・ラム氏と辻信一氏によるヨガ教室とトークセッションが行われます!みなさんそれぞれにとって「自分」と「自然」と「社会」をつなぐバランスのいい加減がきっと、みえてくるはず!

2011年10月1日(土)
場所:SHOZO音楽室
第1部 13:00~14:30 【ヨガワーク】¥3500 飲み物付き
第2部 15:30~17:00 【トークセッション】¥1500 飲み物付き
(両方参加される方は¥4500)

お申し込み: ticket@shozo.co.jp まで
お名前/お電話番号/参加される部 をお知らせ下さい。
こちらから出来るだけ早く確認のため返信させて頂きます。



















<アンドレイ・ラムさん Andrei Ram>
出身地コロンビアにおいて、独学で長年に渡り、瞑想、ヨガを習得。2003年に渡米。NYにてダーマ・ミトラーと出会ったことにより、彼の人生は一変する。生活の大部分をダーマと共にすごし、ダーマの代行を任される唯一のマスターインストラクターとなる。2011年からは、ヨガのプラクティスと、生活の中での自己実現の探求とを統合するためにデザインされた"Self-Realization Immersion Course"(自己実現のための集中コース)を開始、世界各地を指導してまわっている。http://www.innerparadise.org/(英語)



















<辻信一さん>
文化人類学者、環境運動家。 ナマケモノ倶楽部をはじめ、数々のNGOやNPOに参加しながら、「スロ-」や「GNH」というコンセプトを軸に環境=文化運動を進める一方、社会的起業であるスロービジネスにも積極的にとりくむ。著書多数。最新刊に『自然農という生き方~いのちの道を、たんたんと」』(大月書店)。訳書に『しあわせの開発学ーーエンゲージド・ブディズム入門』(ゆっくり堂)。http://www.sloth.gr.jp/tsuji/index.html






一日だけのヨガ教室 report















音楽室でははじめてのヨガの教室でした。床に寝転んでみる音楽室の天井も新鮮。いつもと違う話をする、いつもと違う動きをするということは心にワクワクとリラックスをプレゼントできる、すてきな時間でした。けんたろう先生、ありがとうございました。

 

羊毛とおはな cafe tour 2011

















今年も「羊毛とおはな」さんが黒磯に来てくれます!!毎年cafe tourをやっている羊毛とおはなさんですが、SHOZOは今年で3回目です。年を追うごとにどんどん人気も実力もつけて、去年とはひと味違う今年の羊毛とおはなを見せてくれると思います。お楽しみに。


今回のLIVEではFOODもご用意しますので、おなかもすかせて来て下さいね。


日時 9月10日(土)
開場 18:00/開演 19:00
料金 3500円
予約開始 7/18(月)15:00〜


問い合わせ・予約 TEL:0287 64 4065 Mail:ticket@shozo.co.jp
Mailでご予約の際は件名に「9/10羊毛とおはな公演予約希望」とご入力のうえ、お名前・電話番号・チケット枚数をご記入ください。数日中に返信の無い場合は、再度ご連絡ください。

幸せの経済学 上映終了

















こんにちは、昨夜は映画「幸せの経済学」の上映会と辻信一さんのトークイベントでした。映画の中にも、辻さんのお話の中にもヒントやアイデアがたくさん!今回のような内容のイベントの日には、帰り道にこれからの毎日がより楽しみになるような時間になるよう願っていますが、ピンと来るもの、持ち帰るものはひとりひとり違います。それぞれの帰り道を想像しながら誰もいなくなった音楽室にいると、少し前までここにたくさんの人が集っていたんだなということに少し興奮します。この場所で、何かが起こったという余韻。7月17日でSHOZO音楽室が始まって一年になります。手直ししながら手探りで企画しながらようやくですが、誰かがやりたいことをやれる場所になりつつあります。象がその長い鼻で遊ぶ手まりのような場所になりたい、かな。これからもよろしくお願いします。